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	<title>骨董品は日本の宝</title>
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	<description>古き骨董は、日本の財産</description>
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		<title>燭台に刀のツバを使ったユニークさが高価買取の決め手</title>
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		<pubDate>Fri, 17 Feb 2012 04:05:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>watch014</dc:creator>
				<category><![CDATA[刀]]></category>

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		<description><![CDATA[「江戸時代の燭台です」 「安土桃山時代の刀の鍔（つば）を台座にしたものです！」 そして…… 「こういった骨董品は高い買取希望が出るんですよ」 昔から桃の果実農家をやっている実家に帰った時、 蔵の片づけを手伝っていたら出てきたのがこの燭台。 いつからあるのかも分からず、 戦争時代に少しだけ使ったような気がすると 父の頼りなげな回答と共に私が頂戴してきました。 家に帰ってから磨いてみると、 この骨董品の燭台には刀のツバがあるんです。 なんか嫌な感じ。 人を切ったのかもしれない刀の部品でしょ！ 即、売却決定！ 父には電話連絡で了解をもらい、 骨董品の買取専門店に電話連絡しました。 実に早い対応で当日来てくれました。 そしたら冒頭の「安土桃山時代の…」 安土って織田信長でしょ。 桃山って豊臣秀吉でしょ。 その時代の刀のツバで 江戸時代に燭台の部品にしたって事ですよ。 もしかして持っておいた方がいいのかな・・・ まぁでも二対の燭台に骨董品としての価値も分からず 持っていたってしょうがないしねぇ。 買取をお願いして査定をしてもらいました。 古い骨董品であることも高価なうちなんだけれど、 燭台に刀のツバを使ったユニークさが高価買取の決め手だと 買取専門業者の方は笑っていい値段をつけてくれました。 次に田舎へ帰る時は 仏壇の蝋燭と線香でも買っていこう！ …かと考えています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「江戸時代の燭台です」<br />
「安土桃山時代の刀の鍔（つば）を台座にしたものです！」<br />
そして……<br />
「こういった骨董品は高い買取希望が出るんですよ」</p>
<p>昔から桃の果実農家をやっている実家に帰った時、<br />
蔵の片づけを手伝っていたら出てきたのがこの燭台。<br />
いつからあるのかも分からず、<br />
戦争時代に少しだけ使ったような気がすると<br />
父の頼りなげな回答と共に私が頂戴してきました。</p>
<p>家に帰ってから磨いてみると、<br />
この骨董品の燭台には刀のツバがあるんです。</p>
<p>なんか嫌な感じ。</p>
<p>人を切ったのかもしれない刀の部品でしょ！<br />
即、売却決定！</p>
<p>父には電話連絡で了解をもらい、<br />
骨董品の買取専門店に電話連絡しました。<br />
実に早い対応で当日来てくれました。</p>
<p>そしたら冒頭の「安土桃山時代の…」<br />
安土って織田信長でしょ。<br />
桃山って豊臣秀吉でしょ。<br />
その時代の刀のツバで<br />
江戸時代に燭台の部品にしたって事ですよ。</p>
<p>もしかして持っておいた方がいいのかな・・・</p>
<p>まぁでも二対の燭台に骨董品としての価値も分からず<br />
持っていたってしょうがないしねぇ。<br />
買取をお願いして査定をしてもらいました。</p>
<p>古い骨董品であることも高価なうちなんだけれど、<br />
<a href="http://www.nanboya-kottou.com/purchase/sword.html">燭台に刀のツバを使ったユニークさが高価買取の決め手だと</a><br />
買取専門業者の方は笑っていい値段をつけてくれました。</p>
<p>次に田舎へ帰る時は<br />
仏壇の蝋燭と線香でも買っていこう！<br />
…かと考えています。</p>
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		<title>二対の掛軸は高価買取</title>
		<link>http://www.gaarriye.com/kakejiku/tui/</link>
		<comments>http://www.gaarriye.com/kakejiku/tui/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Feb 2012 07:41:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>watch014</dc:creator>
				<category><![CDATA[掛け軸]]></category>

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		<description><![CDATA[桃の実が描かれた多色の掛軸と もう一対 墨で描かれた桃の花の白黒の掛軸 祖父が大事にしていた品ですが 残念ながら受け継ぐ我が家には床の間もなく、 防虫、防かび剤を箱に入れていても 保存状態が悪くなるばかりです。 先日、同僚が晩飯を食いに来た時に 掛軸の話をしたら手放した方がいいのでは と言うことになりました。 父はその掛軸をさげることもなくこの世を去り 受け継いだ自分はその環境がありません。 このあと、この掛軸が日の目を見る頃には ボロボロになっているかもしれないと話が進み 早速、銀座の買取専門業者を探してみました。 なにせ価値も分からず持ち込んで恥をかくのも 嫌でしたし、二軸を写真にとりメールで 買取専門業者に送りました。 翌日メールを開けると査定に来ることになり、 休日にお願いしました。 査定結果は納得のいくものであり、 ギリギリの保存状態との指摘通り、 何もせずに所有していただけです。 カラーと白黒の二対の掛軸は高価買取だったようです。 友人との駄弁り話から 永年押入れに眠っていた祖父の遺した掛軸を 買取って頂きホッとしています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>桃の実が描かれた多色の掛軸と<br />
もう一対<br />
墨で描かれた桃の花の白黒の掛軸</p>
<p>祖父が大事にしていた品ですが<br />
残念ながら受け継ぐ我が家には床の間もなく、<br />
防虫、防かび剤を箱に入れていても<br />
保存状態が悪くなるばかりです。</p>
<p>先日、同僚が晩飯を食いに来た時に<br />
掛軸の話をしたら手放した方がいいのでは<br />
と言うことになりました。<br />
父はその掛軸をさげることもなくこの世を去り<br />
受け継いだ自分はその環境がありません。<br />
このあと、この掛軸が日の目を見る頃には<br />
ボロボロになっているかもしれないと話が進み<br />
早速、<a href="http://nanboya.com/ginza/" title="銀座の買取専門">銀座の買取専門</a>業者を探してみました。</p>
<p>なにせ価値も分からず持ち込んで恥をかくのも<br />
嫌でしたし、二軸を写真にとりメールで<br />
買取専門業者に送りました。<br />
翌日メールを開けると査定に来ることになり、<br />
休日にお願いしました。</p>
<p>査定結果は納得のいくものであり、<br />
ギリギリの保存状態との指摘通り、<br />
何もせずに所有していただけです。<br />
<a href="http://www.nanboya-kottou.com/purchase/japanese_picture.html">カラーと白黒の二対の掛軸は高価買取だったようです。</a><br />
友人との駄弁り話から<br />
永年押入れに眠っていた祖父の遺した掛軸を<br />
買取って頂きホッとしています。</p>
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		<title>中国骨董品を友人から買取したが</title>
		<link>http://www.gaarriye.com/china/yuujinnkara/</link>
		<comments>http://www.gaarriye.com/china/yuujinnkara/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 04:22:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>watch014</dc:creator>
				<category><![CDATA[中国骨董品]]></category>

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		<description><![CDATA[以前、友人から中国骨董品を買取しました。 そのとき、買取したのは掛軸で50万円でしたのです。 友人がお金に困っていたので仕方がなく買ったのですが、 実際は100万円くらい価値があると言われちょっとお得な気分になっていました。 しかし、こないだ骨董品買取店にその中国骨董品を査定をしてもらうと5万円の価値しか無いのです！ 話が違うと友人に電話をすると、「自分は100万円で購入したから、実際に価値があると思った」というのです。 友人も可愛そうですが、自分も45万円のマイナスでショックが大きかったです。 本来であれば、売ったお金で中古の車を買おうと思っていたので計画が一気に狂ってしまいました・・・。 鑑定してくれた人に詳しく聞くと、 私が売った物は比較的最近描かれた物で珍しくないそうです。 古いとか新しいというのをどのように判断しているのか不思議です。 私にはまったく分かりませんね。 今回の件にこりて、もう中国骨董品には手を出しません。 骨董品は私の目では、見分けるのが無理そうです。 ちょっと集めようと思っていましたが、止めて無難に貯金していこうと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>以前、友人から中国骨董品を買取しました。<br />
そのとき、買取したのは掛軸で50万円でしたのです。</p>
<p>友人がお金に困っていたので仕方がなく買ったのですが、<br />
実際は100万円くらい価値があると言われちょっとお得な気分になっていました。</p>
<p><a href="http://www.nanboya-kottou.com/purchase/chinese_antique.html">しかし、こないだ骨董品買取店にその中国骨董品を査定をしてもらうと5万円の価値しか無いのです！</a><br />
話が違うと友人に電話をすると、「自分は100万円で購入したから、実際に価値があると思った」というのです。</p>
<p>友人も可愛そうですが、自分も45万円のマイナスでショックが大きかったです。<br />
本来であれば、売ったお金で中古の車を買おうと思っていたので計画が一気に狂ってしまいました・・・。</p>
<p>鑑定してくれた人に詳しく聞くと、<br />
私が売った物は比較的最近描かれた物で珍しくないそうです。</p>
<p>古いとか新しいというのをどのように判断しているのか不思議です。<br />
私にはまったく分かりませんね。</p>
<p>今回の件にこりて、もう中国骨董品には手を出しません。</p>
<p>骨董品は私の目では、見分けるのが無理そうです。<br />
ちょっと集めようと思っていましたが、止めて無難に貯金していこうと思います。</p>
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		<item>
		<title>母親が迷惑がっている絵画を買取に出す</title>
		<link>http://www.gaarriye.com/kaiga/meiwaku/</link>
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		<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 02:48:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>watch014</dc:creator>
				<category><![CDATA[絵画]]></category>

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		<description><![CDATA[オレは全く絵画に興味がないんだけど、 オヤジがやたらと絵画に興味があるので困っているんです。 どうしてそんなことが気になるのかと言うと、それは全く絵画のよさがわからないからです。 しかし、オレのオヤジはやたらと絵画を集めたがるのは母親もかなり迷惑がってきました。 そんな状況に危機感を抱きはじめたオレは、オヤジと本気で語り合いました。 するとオヤジは素直にオレの気持ちを受け止めてくれたので、 次の日、オヤジの車にのってオレは買い取り屋さんまで行ってきました。 そこは大阪の梅田にある買い取り屋さんでしたので絵画を売りに行く場所としては非常に便利でした。 しかし、どのくらいの価格で買い取りして貰えるかは未知数だったので、 オレはめちゃくちゃ緊張感を抱きながらお店のなかへ入りました。 そんなオレの心配はまったく無用だったみたいで、 買い取り屋さんは親切な対応でオレがオヤジからあずかった絵画をイロイロとみてくださいました。 つけてくださった価格もオヤジやオレの予想をはるかに超えていたので、かなりラッキーという感じです。 またお願いしたいと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>オレは全く絵画に興味がないんだけど、<br />
オヤジがやたらと絵画に興味があるので困っているんです。</p>
<p>どうしてそんなことが気になるのかと言うと、それは全く絵画のよさがわからないからです。</p>
<p>しかし、オレのオヤジはやたらと絵画を集めたがるのは母親もかなり迷惑がってきました。</p>
<p>そんな状況に危機感を抱きはじめたオレは、オヤジと本気で語り合いました。</p>
<p>するとオヤジは素直にオレの気持ちを受け止めてくれたので、<br />
次の日、オヤジの車にのってオレは買い取り屋さんまで行ってきました。</p>
<p><a href="http://www.nanboya-kottou.com/purchase/foreign_picture.html">そこは大阪の梅田にある買い取り屋さんでしたので絵画を売りに行く場所としては非常に便利でした。</a></p>
<p>しかし、どのくらいの価格で買い取りして貰えるかは未知数だったので、<br />
オレはめちゃくちゃ緊張感を抱きながらお店のなかへ入りました。</p>
<p>そんなオレの心配はまったく無用だったみたいで、<br />
買い取り屋さんは親切な対応でオレがオヤジからあずかった絵画をイロイロとみてくださいました。</p>
<p>つけてくださった価格もオヤジやオレの予想をはるかに超えていたので、かなりラッキーという感じです。<br />
またお願いしたいと思います。</p>
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		<title>近所の掛軸を買取しているお店</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 04:19:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>watch014</dc:creator>
				<category><![CDATA[掛け軸]]></category>

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		<description><![CDATA[結婚して5年目の妻と、3才の女の子の父親をしている私ですが、 最近、妻がパートに働きに出るようになりました。 勤務先は、近所の掛軸買取のお店です。 私の妻は、結婚前から絵画などが好きな女性で、 よく結婚前は美術館などに一緒に展示されている絵画などを観に行きました。 妻は、掛軸買取のお店では接客を担当していて、 買取の査定などは、60代後半の女店主がやっているのですが、 働き始めてから夫婦の会話は、子供の話と掛軸の話が中心をしめるようになりました。 妻の話によると、家に眠っていたりする一見価値の無さそうな掛軸に見えても、 それが実は…と言う事がよくあるのだと教えてくれました。 今日も、妻の勤める近所の掛軸買取のお店に来店したお客さんが、 家の物置にしまっているのだという掛軸を買い取ってもらいに来たそうですが、 その買取価格を見て驚きと嬉さの混じった表情をしながら、 しばらく呆然と瞬きを忘れているかのように、立ち竦んでいたそうです。 妻が、私の妻として子供の母親として、 日々を快活にを過ごしている事に嬉しさを覚える今日この頃な私です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>結婚して5年目の妻と、3才の女の子の父親をしている私ですが、<br />
最近、妻がパートに働きに出るようになりました。</p>
<p>勤務先は、<a href="http://www.xn--tort34i0hf33o.com/">近所の掛軸買取のお店です。</a></p>
<p>私の妻は、結婚前から絵画などが好きな女性で、<br />
よく結婚前は美術館などに一緒に展示されている絵画などを観に行きました。</p>
<p>妻は、掛軸買取のお店では接客を担当していて、<br />
買取の査定などは、60代後半の女店主がやっているのですが、<br />
働き始めてから夫婦の会話は、子供の話と掛軸の話が中心をしめるようになりました。</p>
<p>妻の話によると、家に眠っていたりする一見価値の無さそうな掛軸に見えても、<br />
それが実は…と言う事がよくあるのだと教えてくれました。</p>
<p>今日も、妻の勤める近所の掛軸買取のお店に来店したお客さんが、<br />
家の物置にしまっているのだという掛軸を買い取ってもらいに来たそうですが、<br />
その買取価格を見て驚きと嬉さの混じった表情をしながら、<br />
しばらく呆然と瞬きを忘れているかのように、立ち竦んでいたそうです。</p>
<p>妻が、私の妻として子供の母親として、<br />
日々を快活にを過ごしている事に嬉しさを覚える今日この頃な私です。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>神戸の買取店で西洋美術品を買取してもらった</title>
		<link>http://www.gaarriye.com/seiyo/koubenokaitoride/</link>
		<comments>http://www.gaarriye.com/seiyo/koubenokaitoride/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 09 Jan 2012 08:53:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>watch014</dc:creator>
				<category><![CDATA[西洋美術]]></category>

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		<description><![CDATA[ずっと家で眠っていた西洋美術品を売りたかったのですが、ようやく売ることができました！ この西洋美術品はインターネットで何となく購入した物で、どのくらい価値があるのか全く分かりませんでした。 そして、何となく購入した物なので特に飾るわけでもなく、ずっと押入れの中で保管していたのです。 いつか売ろうと思っていたのですが、なかなか売る機会が無く最近まで存在自体忘れていました。 しかし、この間引越しをするために押入れを整理をしているとその西洋美術品が出てきたのです。 この機会に売らないとまたタイミングを逃すと思い、急いで買取してくれそうなお店を探しました。 すると神戸に西洋美術品を高く買取してくれるお店があるという情報を得たので、そこで売ることにしたのです。 神戸なら近いですし、帰りに買い物をして帰ってこれると思いワクワクしながら行ったのです。 そして、お店に着いて早速査定をしてもらうと当時の購入金額を超したのです！ なんと倍の値段で買取してくれました！ 理由は全く分かりませんが、凄く得をしました！ そのお金で帰りに色々なブランドショップに行って買い物を楽しみました！ あの時にインターネットで何となく購入しておいて良かったです！ まさかの結果に凄い嬉しかったです！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ずっと家で眠っていた西洋美術品を売りたかったのですが、ようやく売ることができました！</p>
<p>この西洋美術品はインターネットで何となく購入した物で、どのくらい価値があるのか全く分かりませんでした。</p>
<p>そして、何となく購入した物なので特に飾るわけでもなく、ずっと押入れの中で保管していたのです。</p>
<p>いつか売ろうと思っていたのですが、なかなか売る機会が無く最近まで存在自体忘れていました。</p>
<p>しかし、この間引越しをするために押入れを整理をしているとその西洋美術品が出てきたのです。</p>
<p>この機会に売らないとまたタイミングを逃すと思い、急いで買取してくれそうなお店を探しました。</p>
<p><a href="http://www.nanboya-kottou.com/purchase/west_art.html">すると神戸に西洋美術品を高く買取してくれるお店があるという情報を得たので、そこで売ることにしたのです。</a></p>
<p>神戸なら近いですし、帰りに買い物をして帰ってこれると思いワクワクしながら行ったのです。</p>
<p>そして、お店に着いて早速査定をしてもらうと当時の購入金額を超したのです！</p>
<p>なんと倍の値段で買取してくれました！</p>
<p>理由は全く分かりませんが、凄く得をしました！</p>
<p>そのお金で帰りに色々なブランドショップに行って買い物を楽しみました！</p>
<p>あの時にインターネットで何となく購入しておいて良かったです！</p>
<p>まさかの結果に凄い嬉しかったです！</p>
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		<item>
		<title>中国骨董品は買取の需要がある</title>
		<link>http://www.gaarriye.com/kottou/%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e9%aa%a8%e8%91%a3%e5%93%81%e3%81%af%e8%b2%b7%e5%8f%96%e3%81%ae%e9%9c%80%e8%a6%81%e3%81%8c%e3%81%82%e3%82%8b/</link>
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		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 02:54:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>watch014</dc:creator>
				<category><![CDATA[骨董品]]></category>

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		<description><![CDATA[　高級なイメージのついているものは大体ヨーロッパの方、欧州の地方にある。 高級時計なんかのブランドはスイスに集中しているから。 じゃあ俺達の知っている高級なものは全てヨーロッパ産なのか？ いいや、違う。俺達からすると、お隣の中国にも高級なものが溢れているんだぜ？ 中国は話す言葉が少し違うだけで、俺達日本と共通している文化がたくさんある。 俺達と似ているんだな。 特に陶磁器、扇子、掛軸などを愛する文化が。 中国ではそれをまとめて中国骨董品と呼んでいる。 　中国骨董品はなかなか俺達の生活に馴染みのないもの。 どこで売っているのかさえ知らない人がほとんどだと思う。 そこで俺は中国骨董品というワードで、インターネットで検索をしてみた。 するとオークションでそういうものは取引されているとわかった。 人気がないだろう、と勝手に予想してはいけない。 どんなものでも人気の有無に関わらず、必ず需要があるのである。 　「一体誰が茶碗をこんな高級なもの買うんだよ。」と思うかも知れない。 俺も思った一人だ。 でも「それ」にはきちんと買手がいる。 何回もいうが、中国骨董品には需要がある。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　高級なイメージのついているものは大体ヨーロッパの方、欧州の地方にある。<br />
高級時計なんかのブランドはスイスに集中しているから。<br />
じゃあ俺達の知っている高級なものは全てヨーロッパ産なのか？<br />
いいや、違う。俺達からすると、お隣の中国にも高級なものが溢れているんだぜ？</p>
<p>中国は話す言葉が少し違うだけで、俺達日本と共通している文化がたくさんある。<br />
俺達と似ているんだな。<br />
特に陶磁器、扇子、掛軸などを愛する文化が。<br />
中国ではそれをまとめて中国骨董品と呼んでいる。</p>
<p>　中国骨董品はなかなか俺達の生活に馴染みのないもの。<br />
どこで売っているのかさえ知らない人がほとんどだと思う。<br />
そこで俺は中国骨董品というワードで、インターネットで検索をしてみた。<br />
するとオークションでそういうものは取引されているとわかった。<br />
人気がないだろう、と勝手に予想してはいけない。<br />
どんなものでも人気の有無に関わらず、必ず需要があるのである。</p>
<p>　「一体誰が茶碗をこんな高級なもの買うんだよ。」と思うかも知れない。<br />
俺も思った一人だ。<br />
でも「それ」にはきちんと買手がいる。<br />
何回もいうが、中国骨董品には需要がある。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>骨董を壊してしまい買取することに</title>
		<link>http://www.gaarriye.com/kottou/kowasite/</link>
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		<pubDate>Thu, 22 Dec 2011 08:14:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>watch014</dc:creator>
				<category><![CDATA[骨董品]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.gaarriye.com/?p=29</guid>
		<description><![CDATA[こないだ、友人と骨董店に行った時のことです。 私も友人も骨董が好きで、たまに一緒に行って眺めています。 骨董の魅力は色々ありますが、 私は当時の歴史を感じさせる技術やデザインに魅了されています。 そして、友人と一緒に色々な骨董を店内で見ていると 素晴らしい壷があったのです。 どうしても手にとってみたく、 店主に聞いてみるとOKしてくれたのでじっくり見ていました。 すると隣で違う物を見ていたお客さんとぶつかった弾みで、 壷を落としてしまったのです・・・。 もちろん壷は割れてしまい買取することになりました。 こんな骨董の買取って・・・ ぶつかってきたお客さんにも少しは責任があると思い、 話そうとしたところ走って逃げたのです。 仕方がなく、私と友人二人で買取したのですが 非常に痛い出費になりました。 20万円だったので、ひとり10万円を支払いすぐにお店を出ました。 凄くツイてない日でした。 それから、友人とも話し合った結果、 もう骨董店に行っても手で持つのは止めようと話し合ったのです。 こんなこともあるんですね・・・。 今まで一切こういったトラブルが無かったので驚きました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こないだ、友人と骨董店に行った時のことです。</p>
<p>私も友人も骨董が好きで、たまに一緒に行って眺めています。</p>
<p>骨董の魅力は色々ありますが、<br />
私は当時の歴史を感じさせる技術やデザインに魅了されています。</p>
<p>そして、友人と一緒に色々な骨董を店内で見ていると<br />
素晴らしい壷があったのです。</p>
<p>どうしても手にとってみたく、<br />
店主に聞いてみるとOKしてくれたのでじっくり見ていました。</p>
<p>すると隣で違う物を見ていたお客さんとぶつかった弾みで、<br />
壷を落としてしまったのです・・・。</p>
<p>もちろん壷は割れてしまい買取することになりました。<br />
<a href="http://www.xn--tort34i0hf33o.com/">こんな骨董の買取って・・・</a></p>
<p>ぶつかってきたお客さんにも少しは責任があると思い、<br />
話そうとしたところ走って逃げたのです。</p>
<p>仕方がなく、私と友人二人で買取したのですが<br />
非常に痛い出費になりました。</p>
<p>20万円だったので、ひとり10万円を支払いすぐにお店を出ました。</p>
<p>凄くツイてない日でした。</p>
<p>それから、友人とも話し合った結果、<br />
もう骨董店に行っても手で持つのは止めようと話し合ったのです。</p>
<p>こんなこともあるんですね・・・。</p>
<p>今まで一切こういったトラブルが無かったので驚きました。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>高い買取額がつく日本画には理由がある</title>
		<link>http://www.gaarriye.com/japanese/riyuu/</link>
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		<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 06:40:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>watch014</dc:creator>
				<category><![CDATA[日本画]]></category>

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		<description><![CDATA[誰が紙に書いたものだけが絵だというのか。 美術とは自由なもの、ひらめきが重要になってくるんだ。 そのひらめきはいつやってくるかわからない。 紙と向かいあっている時ならいいけど、それ以外の時ならどうする？ どんなものでも形にすることが大切なんだ。 絵って一瞬のひらめきで出来が左右されるもんだ。 長谷川等伯の「松林図屏風」はただの１枚の紙に描かれているわけじゃない。 日本絵画史上、最高傑作の１つとされる水墨画は、 墨だけで書かれていてその松は地味だという印象を受け、 空白が多すぎて、「手抜き」という印象を与えられる。 この松林は静かな感じがすると思うけど、よく見ると松のある部分は跳ね上げられるように書かれており、意外にダイナミックに書かれている。 これはまだもみがついているわらを筆として利用したため。 この作品は決して手抜きではなく、千利休の「わび」の精神が取り入れられている。 静寂なものに本当の美があるという考えである。 等伯はこれを表しているのである。 決して手抜きではないことを言っておく。 俺達が手抜きと考える作品で、これは買取金額はあまり高くないだろうと決めつけがちだが、それは計算の上に成り立っているのである。 こういった日本画は高値で買取られる。 それが絵画の面白さだ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>誰が紙に書いたものだけが絵だというのか。<br />
美術とは自由なもの、ひらめきが重要になってくるんだ。<br />
そのひらめきはいつやってくるかわからない。<br />
紙と向かいあっている時ならいいけど、それ以外の時ならどうする？<br />
どんなものでも形にすることが大切なんだ。<br />
絵って一瞬のひらめきで出来が左右されるもんだ。</p>
<p>長谷川等伯の「松林図屏風」はただの１枚の紙に描かれているわけじゃない。<br />
日本絵画史上、最高傑作の１つとされる水墨画は、<br />
墨だけで書かれていてその松は地味だという印象を受け、<br />
空白が多すぎて、「手抜き」という印象を与えられる。<br />
この松林は静かな感じがすると思うけど、よく見ると松のある部分は跳ね上げられるように書かれており、意外にダイナミックに書かれている。</p>
<p>これはまだもみがついているわらを筆として利用したため。<br />
この作品は決して手抜きではなく、千利休の「わび」の精神が取り入れられている。<br />
静寂なものに本当の美があるという考えである。<br />
等伯はこれを表しているのである。<br />
決して手抜きではないことを言っておく。</p>
<p>俺達が手抜きと考える作品で、これは買取金額はあまり高くないだろうと決めつけがちだが、それは計算の上に成り立っているのである。<br />
<a href="http://www.nanboya-kottou.com/purchase/japanese_picture.html">こういった日本画は高値で買取られる。</a><br />
それが絵画の面白さだ。</p>
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		<title>着物・呉服の買取店</title>
		<link>http://www.gaarriye.com/kimono/mise/</link>
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		<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 03:28:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>watch014</dc:creator>
				<category><![CDATA[着物・呉服]]></category>

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		<description><![CDATA[今までリサイクルショップとか貴金属専門買取店、 ブランド製品買取店などにお世話になっていました。 しかし最近、着物・呉服の買取店があることに気が付きました。 あまり有名では無いですが、意外とたくさんあります。 私の住んでいる地域に一店舗あり、インターネットで検索すると 宅配買取サービスをしているところがたくさんあります。 そこまで需要があるようには思えないのですが、売る人が結構いるようですね。 実際、着物・呉服が好きで集めている人もいれば、仕事で使用する人もいますからね。 私もこないだ初めて、この着物・呉服の買取店にお世話になりました、 もう10年以上の物だったので売れるかどうか心配でしたが、 そこそこの値段で買取してくれました。 買取価格は30000円です。 これが高いのか安いのか、詳しく無いので分かりませんが売れただけでも感謝です。 友人からは買取難しいかもしれないと言われていたので・・・。 ただ、今思えばオークションで売れば良かったかな？と後悔しています。 ちらっとオークションで着物関係を見ていると、凄い高い値段がついていたので・・・。 私のもオークションの方が高く売れたかもしれませんね。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今までリサイクルショップとか貴金属専門買取店、</p>
<p>ブランド製品買取店などにお世話になっていました。</p>
<p>しかし最近、<a href="http://www.nanboya-kottou.com/purchase/kimono.html">着物・呉服の買取店</a>があることに気が付きました。</p>
<p>あまり有名では無いですが、意外とたくさんあります。</p>
<p>私の住んでいる地域に一店舗あり、インターネットで検索すると</p>
<p>宅配買取サービスをしているところがたくさんあります。</p>
<p>そこまで需要があるようには思えないのですが、売る人が結構いるようですね。</p>
<p>実際、着物・呉服が好きで集めている人もいれば、仕事で使用する人もいますからね。</p>
<p>私もこないだ初めて、この着物・呉服の買取店にお世話になりました、</p>
<p>もう10年以上の物だったので売れるかどうか心配でしたが、</p>
<p>そこそこの値段で買取してくれました。</p>
<p>買取価格は30000円です。</p>
<p>これが高いのか安いのか、詳しく無いので分かりませんが売れただけでも感謝です。</p>
<p>友人からは買取難しいかもしれないと言われていたので・・・。</p>
<p>ただ、今思えばオークションで売れば良かったかな？と後悔しています。</p>
<p>ちらっとオークションで着物関係を見ていると、凄い高い値段がついていたので・・・。</p>
<p>私のもオークションの方が高く売れたかもしれませんね。</p>
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